サバティカル シュラフ。 大人気のサバティカルが老舗シュラフメーカー・ナンガと激熱コラボ!

シュラフ サバティカル

(我が家はアメニティードームLを使ってますので4人で広々と寝られております) この寝袋、オーロラDX600だと3つで約14万円になります。 就寝時だけでなく、日中の寛ぐときにも使用できるのも嬉しいポイントです。 Contents• ギリアを初めてキャンプで使用してから早8ヶ月、13泊使用して見つけた 「良いとこ」「気になること」をシェアしたいと思います。

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シュラフ サバティカル

あぐらもかける!ゆとりあるカッティングパターン コラボシュラフは、保温性と快適性のバランスを考えオリジナルのカッティングパターンを採用。 ショートサイズもあるので、小柄な方やお子様も無駄なスペースができずに暖かく過ごすことができます。 スリーピングバッグは収納バッグもオリジナルで、 若干余裕のある収納しやすいサイズ感となっています。

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NANGA(ナンガ)は、国内で洗浄された高品質のダウンを使用し、自社工場で製造から修理まで行っている日本で最も信頼のおける寝袋メーカーです。 キャンプ歴2年目、サラリーマンキャンパーのかつまたと申します。

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コールマンの寝袋はダウンじゃないやつなので巨大に見えますが、私の中では「冬用シュラフといえばこのくらいのサイズ」という感じで、そんなに「バカみたいにでかい!!」とは思っていなかったやつなのですが…。

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高品質なスパニッシュホワイトダックダウンを使用し、オールラウンドな機能を持つ「Sabbatical Aurora DX(サバティカル オーロラ デラックス)」(2万7940円〜)と、コスパのよい「Sabbatical DOWN BAG STD(サバティカル ダウンバッグ スタンダード)」(2万2990円〜)の2シリーズでラインナップです。 NANGAは、1941年から、日本製にこだわり、国内洗浄にこだわった高品質な羽毛を使用し、自社工場で安全性と質にこだわりをもって生産されており、アフターケアも自社工場ならではの【永久保証】を掲げています。 NANGAの山岳用シュラフをベースに、徹底的にキャンプ向けにリデザイン! 快適性を重視しサイズ、ディテールなど隅々まで考え直したシュラフは、「こんな機能を求めてた」と声を漏らしてしまうほど痒いところに手の届く仕上がりになっています。

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使って見ないとわからない気になるところもありました。 そんなサバティカルが老舗の寝袋メーカー「NANGA」とタッグを組み、 初のシュラフ「スリーピングバッグ」を4月9日に発売しました。

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650FPのダウンをしなやかで軽量な20Dナイロンタフタで仕立てています。 キャンプをこれから始めようとしている方へ胸を張ってオススメできるギアだと思っています。

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保温性はもちろんのこと、耐久性、コンパクト性、快適性に優れており、「こんなシュラフがほしかった!」というまさにキャンパーの理想が詰まったシュラフでした! 機能だけでなく、デザインもオシャレでかっこいいので、ダウンシュラフを検討していた方はぜひチェックしてみてくださいね!• 650FPのスパニッシュホワイトダックダウンを組み合わせ、軽量で持ち運びやすいコストパフォーマンスの高い寝袋になっている。

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そんなサバティカルが次に提案するのが、ダウンシュラフだ。 ( より引用) 夏以外は付属のインナーテントは使用せず、シェルターとして使用しています。 ロゴもシンプルで主張しすぎず、テントとスタイリングしやすいデザインとなっています。

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