マック 店内 再開。 マクドナルドが店内飲食を順次再開、緊急事態宣言解除の5都道県で|食品産業新聞社ニュースWEB

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休業要請が解かれた段階で再開時期を判断する。 店内飲食の時間帯はそれぞれの自治体からの要請を踏まえて決めることにしています。 マクドナルドが緊急事態宣言解除の地域で順次客席利用を再開(出典:マクドナルド公式サイト) 同社は4月29日から、全国の約2900店舗で店内客席の利用を中止し、持ち帰りやドライブスルー、デリバリーのみの営業を続けていた。

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24時間営業店舗では、6月8日までを目途に、23時から翌5時までの深夜営業時間帯は店内客席利用中止とし、テイクアウト 持ち帰り ・ドライブスルー 店舗によって異なる 限定での提供を行う。 関連記事• 今回、新たに政府の「緊急事態宣言」が解除された大阪府、京都府、兵庫県では、5月22日以降、準備の整った店舗から順次、店内客席の利用を再開。 24時間営業店舗では、6月8日までを目途に、深夜営業時間帯(23時~翌5時)は店内客席の利用中止とし、持ち帰り、ドライブスルー(店舗によって異なる)のみでの提供とする。

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今回は、緊急事態宣言の全面解除を受け、残る5都道県でも、感染拡大抑制のための対策を講じたうえで、店内客席の利用を順次再開する。

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営業時間短縮の要請が継続する地域については、各自治体の指定の時刻以降の店内飲食の利用を休止し、持ち帰りのみの対応とする。

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6月1日からは全店舗で営業再開を目指す。 また、24時間営業の店舗では、来月4日までをめどに午後11時から翌朝5時までは店内での飲食は中止するなどとしています。

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15日以降は順次、緊急事態宣言が解除され、かつ自治体からの要請などが出ていない地域で店内飲食の再開を進めてきた。 ファストフード各社は、政府による「緊急事態宣言」の一部解除を受け、解除地域での「店内飲食」再開を進めている。 マクドナルドでは、新型コロナウイルス感染の拡大を抑制するため、4月29日から5月14日まで、全国の全店舗 約2900店舗 で店内客席の利用を終日中止。

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また、従業員約5400人を対象に一時帰休を実施する。 緊急事態宣言にある8都道府県の全店舗では、店内客席の利用終日中止を継続。 4月から全国の全103店舗を臨時休業しているが、自治体からの要請などを考慮しながら順次営業を再開する。