は ん ちく のか べ。 群馬の方言(その2)

べ は ん ちく のか

方言としては文字として書き表すわけにはきませんが、群馬独特のイントネーションの違いをご指摘いただきました。 ありがとうございます! いやー、盲点を突かれた感じです。

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べ は ん ちく のか

このページで「タンマ」とか「血が死ぬ」が方言だと気付いたということ。 。

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べ は ん ちく のか

「まま」は「土手」と同じイントネーション(ママと逆ですね)だそうです。

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べ は ん ちく のか

ありがとう! 他にも「便所コオロギ」と呼んだとのこと。 」 (治るまで(剥がすのを)我慢しなさい) 「この子、 いざるんですよ。

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べ は ん ちく のか

「あいつちょっと生意気だいねー。 私は未だに現役で使っています。

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べ は ん ちく のか

これも私の標準語。 えーと、北毛だけでは?ということですが、半分近くは東毛でも使っています。

べ は ん ちく のか

「こっちは恐ろしい名前のお菓子があるんですね。 なお、「こわい」は新潟出身の母が「疲れた」という意味で使うのと語源が同じような気がします。

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べ は ん ちく のか

」(かわいいね) 「それにこの子は わにないし、いい子だね-! もしかしたら、前者の方言は否定文に使われることが多いのかもしれませんね。 )「ちみてーと思ったら、靴の へったにあなんぼこが開いてんさー」(冷たいと思ったら、靴の 底に穴が開いていたのよ) 一方の「まあせんげーる」はお母さんが使っていたとのこと。