旧 本 坂 トンネル。 本坂隧道

本 トンネル 旧 坂

( それでも気を引き締めて油断しないようにするべきです) 旧本坂トンネルへ向かう道の入り口に女性の霊 これは霊感の強い友人TとKを含めた4人で行った時の話です。

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しかし江戸時代、東海道上の関所では女性の通行に厳しい規制がかけられていた。 ちなみに、旧本坂トンネルを深く調査した記事はこちらとなります。 本坂峠は、右上の山がちょっとへこんだ所です。

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マップを見ると腹浅間までは約10分くらいなので、どうせ来たなら登ってみる事にしました。 首塚の方は・・「ここに弁慶の首塚が有り、径七尺の二本の松の大木があった。 姫街道を歩くもので和田辻から三ヶ日駅までの姫街道を歩くのでしたが、本坂峠を越える時は険しい道となって、カミさんは峠を越えるのに難儀していました。

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こちらも地元では有名な 心霊スポット だ。 石材の側壁に覆われた切り通しと、その奥に静岡の県界標識。 「おい、大丈夫か?」 と言いつつとりあえずここを抜けるのが先決だと思ってとにかく逃げるように山を下りていきました。

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最古の槻坂トンネルの探索は非常に危険が伴うし、鉄道営業法第三十七条で罰則が定められている。

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そのうち建長寺側の尾根沿いの道は、現在では使われていないので藪に覆われていますが、地形的には素直でさしたる道普請もいらない自然な道筋です。 この時は前回とは逆で、 愛知県側からトンネルに行くという形で行きました。 」と思うのは贅沢と言うものでしょうか。

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峠の鏡岩というと、鈴鹿峠の鏡岩を思い出すところだけど、あちらは・・山賊が往来する旅人の姿を岩に映して危害を加えた・・という物騒なものだったけど、こちらのは・・女性がここに映った自分の姿で、お化粧直しをした・・という風流なものでありますね。 もしかしたらここから直に行けるかもしれません。

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